◆ご来店からの流れ ~脂肪冷却の例~◆

 

「脂肪冷却って何?」「実際どんなことするの?」脂肪冷却は、まだ日本に上陸して間もない新しい痩身理論です。当サロンでは不動の人気メニューですが、聞き馴染みのない方も多いかと思いますので、初めていらっしゃる皆様に脂肪冷却の施術の流れを説明させて頂きます

◆カウンセリング

Aimeは完全都度払い制ですが、初回の方にはBodyアンケート等のご記入をお願いしております。

お客様の健康状態をしっかり把握し、生活習慣やダイエット遍歴等、施術の効果に関わるお体の情報をお伺いさせて頂きます。脂肪冷却はくびれやペタンコお腹、小尻、美脚など、メリハリのあるBodyラインを目指す施術です。お腹周りが気になる/太ももの間に隙間が欲しい/膝上のお肉が気になる等のさまざまなご要望にお応え致します。

◆採寸(任意)

 

しっかり今の状態を把握したい!という方は、各パーツのサイズを測らせて頂いております。脂肪冷却はその性質上、大体1ヶ月後位が体の変化を一番感じやすいと言われています。そのため、実際にご来店頂いた際に感じられるのは、キャビテーションとラジオ波(+ハンドトリートメント)の効果による変化が大半です。現実を直視したい!キャビテーション&ラジオ波の効果だけでも知りたい!という方はお気軽に

お声がけ下さい。

◆キャビテーション&ラジオ波

キャビテーションとラジオ波で気になる部分のお肉を温め、柔らかくしていきます。これは脂肪冷却で使用するカップにできるだけたくさんのお肉を詰め、効果を最大限に引き出すためです。事前にキャビテーションとラジオ波である程度脂肪を分解&燃焼させることで、その後のケアの効果を高めます。当店のマシンでは、キャビテーションとラジオ波の同時出力が可能です。忙しい現代女性には嬉しいポイントです!

◆脂肪冷却 …お腹まわり集中ケアの場合…

脂肪冷却では、気になる箇所によって使用するカップ(大・小)を使い分けます。お腹まわりが気になる方は、上腹部・下腹部の2か所に分けて施術を行う場合がほとんどです。おへそまわりだけが気になる…という方は、小カップを縦に2つ並べてピンポイントでケアする場合もございます。ウエストや腰のハミ肉が気になる方にも小カップで対応可能です。効果を最大限に高めるため、皮下脂肪の多い部分を中心にケアしていきます。

◆脂肪冷却 …美脚集中ケアの場合…

脚のケアでは、パンツを履いた時の太もものハリが気になる/ミニスカートを履いた時に膝上のお肉が気になる/ぼやけがちなヒップラインにメリハリが欲しい等、お客様のお悩みに合わせてアプローチする部分が変わります。お客様1人1人のお体の状態と理想の美脚ラインを見極めて、的確なお手入れをしていきます。

◆キャビテーション&ラジオ波

脂肪冷却後はむやみに温めない方がいいと指導されるところもありますが、一度ケアした箇所は直後に温めたからといって元の状態には戻りません。Aimeではしっかり代謝を上げ、老廃物の排出を促すということを重視しています。キャビテーション・ラジオ波・冷却と3方向から異なる理論で脂肪に働きかける事でより効果を高めます。

◆ハンドトリートメント

揉み出しケアでくびれやヒップライン等、理想のボディラインをメイクしていきます。血流やリンパの流れを促進し、老廃物の排出をより促します。ハンドでのトリートメントはリラクゼーション効果も期待できます。ストレスは脂肪燃焼の大敵です。マシンの的確な効果だけでなく「気持ち良く」施術を受けて頂く事も大切に考えています。

◆ヒートマット

脂肪冷却の効果は代謝機能によって毎日ゆっくり進んでいきますが、現代の女性はなかなか体を温める機会がありません。折角いらして頂いた際に出来る限りデトックスして頂きたいという想いからヒートマットでの仕上げをオススメしています。暑さで汗をかくから大丈夫、と思いがちな夏も、かいているのは「体を冷やす汗」。冷えを実感しやすい冬だけでなく、一年を通して内側から温め&しっかりデトックスできる汗をかきましょう!

◆お着替え・メイク直し

初めに採寸した方は、施術後ににもう一度採寸します。施術を通して気になったお体の状態や特徴をフィードバックさせて頂き、想定されることや今後ご自宅で気を付けて頂いたほうがいいこと等、併せてアドバイスさせて頂きます。

◆アフタードリンク・お会計

エステサロンでは珍しいですがAimeは完全都度払い制です。一回での効果には個人差がありますが、ご自身のペースで無理なく通って頂くため【2回目以降もお得なクーポン】をご用意しております。同じ箇所の施術は最低2週間は行うことができません。また、脂肪冷却の効果は一定期間かかる為、次の施術までの期間は老廃物の排出を促すメニューの併用をオススメしております。また、効果を高める為に適度な水分摂取を心掛けてください。

 

ホームへ戻る